8月, 2011年

国籍を超えた出会い

インターネットの発展により人と人との出会いの形を大きく変えたことで住んでいる場所も地域も職業も時間や国境さえも全てこえて瞬時に莫大な人と繋がることが可能になりました。

例えば、SNSサイトの人気で大手サイトでは会員数を5億人越えをしたことでより世界各国との繋がるコミュニケーションツールが増えました。

これは、東京に住んでいても地方に住んでいる見知らぬ人間と瞬時にメル友になることと同じで日本にいても、アメリカやヨーロッパ、お隣中国や韓国といった人たちとのコミュニケーションがとれ知り合うことができます。韓国だと日本から距離も近いこともありお互いの文化や言葉を学ぶためにメル友になり情報を交換することだってできますし、最近では外国人との出会いが増えているのも感じます。

その背景にK-POPアイドルや韓国イケメンアイドルグループといった影響でSNSサイトでもこういったコミュニティーが増え続けて流行に乗った外人との出会いがあります。

他国の人間を知ると言うことはそこの文化も知ることになりますし、メル友から始めて出会えるSNSサイトを活用することで韓国ドラマのような出会いもできるかもしれません。
海外のイケメン男性と出会いを求めてる人も海外の美女との出会いをしたい方も友達の探せるSNSから始めてくださいね♪

写メが付いているSNS

メル友を探す目的は決まりましたか?メル友探しも出会い系サイトで出会いを探すように目的があると思います。
例えば、35歳メル友、医者とメル友、彼女いてもメル友、写メ付きメル友、無料メル友というような目的で相手を探しているかと思いますがメル友を探している年齢層って10代の人に多いです。
特に中学生メル友募集掲示板などは名前の通り中学生の中心としたユーザーがメル友を探し利用している人であふれています。一昔前ではメル友探しはネット上に単体である無料掲示板で友達募集していることが多かったですが最近はSNSサイトの登場でSNSサイト内にあるコミュニティーで知り合うのが支流になっています。
というのも、SNSサイトは趣味や興味のあるコミュニティーに参加してそこで他のユーザーとの交流を図ることができます。しかも、プロフィールで自分を紹介することもでき、写メ付きで、他のユーザーからみても1つの趣味でなく他の共通する趣味も見つけることができますし、住んでいる地域や年齢までも簡単に知ることができコンタクトも取りやすいです。SNSサイトも中学生や高校生大学生、社会人といった幅広い年代が利用しているので、恋愛や悩みといったことをいろいろな視点からみて話せることでメル友の幅が広がっています。

携帯電話1つで全国どこにいても誰とでもメル友になることができるので友達探しをしたい方にはSNSサイトを活用して知り合ってみてはいかがでしょうか?

返信してもらえるメール

メル友を見つけてアプローチのメールをしたり、知り合ってメールをかわしていたけど急にメールの返信がなくなった。そんな時に返信してもらえるメールを送りましょう。
実は人間は”人は未完成なもの、不完全なものに対して、強い興味がひかれるという心理”があるそうです。メル友になりたい相手にメールを送るとき例えば、「はずめまして!」「プロロフィールみました」「僕は元気です。あなたは電気ですか?」などの誤字、脱字、ツッコミやすいメールを送ってください。

相手にはこういったメールを目にとめ印象が残りやすく、受け取った相手は指摘してくれると言うケースがあります。さらにちょっとした打ち間違いによって、メールを受けた相手はあなたのことに対して親近感がわくという効果があります。また、これはメールの本文ではなくなるべく最初に目に付く件名の部分に書くとより効果があります。メル友など地域的な関係で遠距離の場合その相手が住む地域のネタを練りこむことでより返信させやすいメールを送りましょう。

この方法を使ってメル友になりたい、出逢いたいと思った相手からどうしても返信メールが欲しいときはこの方法を試してみてください。
しかし、気をつけて欲しいことは、やりすぎた間違えや名前を間違えることは相手にとって失礼になるので無視されたりするので自然な打ち間違いだろうと言う感じで気をつけてください。
相手の心を掴む方法を紹介しました☆

会ったその日にYESと言わせる方法

●相手をその気にさせる心理テクニック

さて、メル友と対面の時を想像してください。
緊張しますか? まあ、当然です。
だけど、それはあなたが「セックスしてやる」と思っているからです。
中学生のときに初めてエロ本を買いに行くときの気持ちや初めてアルバイトの面接に行く気分に似ているなど、その人のバックボーンにより十人十色ですが、とりあえず心拍数は上がっているでしょう。

まず、約束の時間になったらメル友に連絡します。メールでも電話でも構いません。
大切なのは、自分がその待ち合わせ場所に行かないことです。
そして身代金を受け取る誘拐犯のように相手を誘導するのです。
なぜか。
それは相手が遠くからあなたの顔を見て「やっばりやめた」なんてことになるのを避けるためです。

【会話例】
あなた 「あ、もしもし。いまって、どのへん?」メル友「西日だよ」
あなた 「じゃあ、西口を出て、左に曲がって真っすぐ進むと公衆電話ボックスが8個くらいない?」メル友「ちょっとまって……あ、あった」
あなた 「じゃあさ、そのまま進むと、横断歩道があって右に渡れるじゃん? そうしたら一本道だから、そのまま進んで歩いていくと俺にぶつかるよ。俺もその道歩いてる」

って感じです。
自分は曲がり角あたりに身を潜めていて、近づいてきたら現れてみましょう。
ハンターが遠くから射撃するのではなくて、なるべく近づいて撃ったほうが命中率が高くなるのと同じです。

相手も明らかに「ああ、あの人だな」と分かりながら歩くのと、いきなり遭遇するのでは意識が違います。
それに、対面してから
部屋まで歩く距離が長いとシラけてしまう可能性もあるのです。
自分が有利なように物事を進めましょう。

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